南米ペルーにおいて初となる上毛かるた大会を開催
- 井下 泰伸
- 4 日前
- 読了時間: 1分
伊勢崎市で多文化共生の
キイパーソンとして活躍してくれた
日系ペルー人3世の相沢正雄さんと
ペルー・リマの日本人学校で校長を務められた富澤氏が議長室を訪ねてくれました。
南米ペルーにおいて
初となる上毛かるた大会を開催し、
この取り組みを通じて
次世代に向けての相互理解と
両国文化交流の進展に
貢献したいとの事でした。
議長室では
昨年交流80年を祝って来訪した
ブラジルの私の思い出話しや
相沢さんの多文化共生への思いなどの話で
盛り上がりました。
群馬県が誇る「上毛かるた」が
遠く南米ペルーの地で
現地の子どもたちにも親しまれるとあって
群馬県議会も協力したいと思います。











コメント