北海道Society5.0構想
井下 泰伸
8月26日
読了時間: 1分
10年後の未来社会の実現に向けた
「北海道Society5.0構想」に取り組む
北海道庁で最終日の調査を行いました。
農業や観光が主たる産業の
イメージがある北海道ですが
我が国の
半導体産業再生の命運をにぎる
ラピダス社が道内に進出するなど
半導体・デジタル産業にも
大きな優位性を持つようになりました。
広大な土地を使った
ドローンや自動運転などの社会実装に向けた
テストフィールドとして
遠隔医療や遠隔教育など
土地のハンディーやピンチをチャンスに変える
様々なイノベーションの創出など
未来の様々な問題を解決する
大きな可能性を秘めています。





コメント